ニキビを治すために使ってよかった洗顔料

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私は、ニキビが出来ているとき、ニキビ予防の両方にソフティモのホワイト クレンジングジェルという商品を愛用しています。もう何年も使い続けているお気に入りの商品です。

使っている理由は、使い始めてからすぐにニキビが減ったからです。赤く大き目のニキビがほっぺやこめかみによくできてしまっていたのですが、今ではすっかりなくなりました。だいだい毎日使い始めてから10日間ぐらいで、減り始めたのが自分でも分かり、数か月間経つと、新しいニキビはできなくなりました。

わりとさっぱりしている洗顔料だと思いますが、ニキビのある肌は油っぽかったので、洗い上がりがさっぱりして、すごく気持ちが良いです。それから、まったくつっぱらず、肌を触った感じはしっとりしています。

他にも、メイクも一気に落とせてしまうのに、刺激が全然強くなく、肌に負担が少ないようです。刺激を感じずに、メイクを落とせることは、ニキビのできやすい肌にはそれはすごく大切なことです。

私はお風呂の時に使っているので、思いっきり泡を立てて、こめかみや髪の生え際もしっかり洗顔するようにしています。

この洗顔料のおかげで、ニキビはなくなりましたが、今でもニキビ予防として使い続けています。

>>大人ニキビの洗顔料

昔っからのニキビ肌です!

若い時からニキビに悩まされておりました、一生懸命洗顔も頑張ったんですが中々治らず、店員さんに相談した所、酵素が効くってんで、若い時は酵素で洗顔してたら治ったんですが、現在は私も40歳になり最近化粧とかしたりするとニキビになってそれが治りにくいんですよ、しかも同じ場所のニキビが酷くなっては少しマシになり・・・というのをずーっと繰り返してます。

もっと早く大人ニキビ洗顔ランキングに出会っていれば、状態は変わったかもしれません。
良いニキビ洗顔に出会うことなく年月が過ぎたのが、後になって後悔しています。

ニキビの状態は白ニキビ→赤ニキビ→黄色ニキビの順番で酷くなるんですが特に最後の黄色ニキビは下手するとクレーターになってしまうので、病院で治療するのが良いんですが時間が無い人はジョンソン・エンド・ジョンソンの「テラ・コートリル軟膏」(特に赤ニキビに効くようです。)で私は少しマシになりました。

抗生物質なので二週間以上つけ続けるのは駄目なんですが黄色ニキビにもかなり効きます。

少しべたつくので、就寝前に洗顔して軟膏塗って、バンソーコー貼って寝ると私のニキビは次の日には黄色から赤に変わってました。

後、ニキビがあるからといって洗顔しすぎはお肌を痛め、ニキビを酷くしてしまうようです。

なので夜は泡たっぷり洗顔で優しく洗い、朝は水のみで洗顔し続けていたらニキビが小さくなり、お肌もびっくりするくらい綺麗になりました。

バッテリー

「バッテリー」といっても、野球のバッテリーという映画ではないんですよ。

今回のバッテリーは・・・「車のバッテリー」です。

昨日のことなんです。

母「そろそろ買い物に行こう」
私「うん、行こう」

私も母も次の日から大雪となるので今日のうちに買い物に行ってこよう言う事で。母と車でで出かけようと思った時のことです。

母「アレ?」
私「どうしたの?」
母「エンジンがかからない」
私「えっ!」
母「どうもバッテリー上がったみたいだよ」

私と母は車のバッテリーの交換やバッテリーの充電なんてした事がありません。

そこで母が急いで父に電話をしました。

電話「プルルル」

父「もしもし、どうした?」
母「車バッテリー上がったけど、どうすればいい?」
父「じゃあ2階の物置の中に四角い箱があるから探してきて」
母「うん」

すると、外が寒いので一旦家に戻っていた私に母が・・・・

母「家の物置の中にお父さんガラクタ箱があるらしいから持ってきて?」
私「お父さんのガラクタ箱?」

お父さんのガラクタ箱を頼まれた私は一瞬・・・・(お父さんのガラクタ箱ってペンチとかドライバーとか入ってる黒い修理箱の事?)
私「でも、あんなドライバーやペンチの箱なんてどうするのかな、車のネジなんて外す必要ないと思うんだけど・・・)

とにかく、私は2階に母に頼まれた「お父さんのガラクタ箱」を探しに行きました。

物置を開けると、そこにはストーブ・修理箱・パソコンと機会系と修理をする道具などが沢山入ってました。

私「たぶんお父さんの言ってるのって、ガラクタ箱じゃなくて、コッチの方じゃないかな~」

私はガラクタ箱ではなく、赤と黒の洗濯バサミのような形をした道具をお母さんのところに持っていきました。

母「この洗濯バサミみたいな、赤と黒の奴でいいの?」

父「そう、それを赤なら赤に黒なら黒にさして」

母「わかつた?」

すると、母は洗濯バサミのような物を車にはさみました。

父「次にセルスタートと充電とか書いてない?」

母「うん書いてある?」

父「充電に合わせて、コンセントを挿すところを探してコンセントを指して1時間くらい家の中で待ってなさい」

そう言い父は電話切りました。

その後、しばらく家で待っていた私達は1時間が経つと外へ行き、車のエンジンを入れると・・・

車「ブーン」

母「動いたよ」
私「これで買い物に行けるね」

私と母は安心して買い物に行きました。

そして夜、父が仕事から帰ってきて一番心配だったのが・・・

赤と黒の洗濯バサミのようなものを反対につけてしまわないかどうかが心配だったそうです。
(赤と黒の洗濯バサミのようなものを逆につけると爆発するそうです。)

私自身もその話を聞いて、少し大げさかもしれませんが、「私自身は時限爆弾装置を扱っていた感じがしました。」

でも、このバッテリー事件で、また一つバッテリーの充電の勉強ができたのでよかったと思いました。

鼻のまわりにできるニキビ

小鼻の脇にぽつっと赤く色が出ると翌日には膨らんだニキビになってしまうことが日常的にあり悩んでいました。

不摂生がよくないとは思いながらも、なかなか改善できずに日常的に必要になってしまったニキビケア、なんとか自分なりの方法で乗り切っています。

皮膚が赤くなったら、たっぷりと保湿と美容液などで、恐れずしっかりとしたスキンケアをします。
いつも、ニキビが悪化するのではないかと怖くて化粧水だけなどにしていましたが、どうやら個人的にはしっかりとしたスキンケアをした方が治りが早いです。

そして、プラセンタを服用します。フラコラのプラセンタを愛用していますが、こちらも少し量を増やして、朝晩2錠ずつ服用。

寝る前にはしっかりとニキビ用の市販薬を塗って寝ます。
少し大きなニキビで腫れがあるときや、芯があるニキビも我慢してつぶさずに、日中も気になるときは塗り薬を持ち歩き、化粧の上からも塗る事をおすすめします。

そして、一番効果があるような気がするのは、炭酸水です。
飲み物をダイエットをかねて炭酸水だけにしている時期には、ニキビができなかったのです。
その後、ニキビができそうと思うと、必ず炭酸水だけ飲むようにしてみたのですが、不思議とすっと赤くなった程度でおさまっていくことが多かったのでぜひお試しください。

平行して大人ニキビ洗顔ランキングを見たり、洗顔料の知識もつけてきました。
私の場合、身体の胸の辺りにニキビが出来たりしたのでクリスタルモーションを試してみました。

効果の方はこれからですが、かなり期待できると思います。

ニキビ予防は続けることが大切だと思っているので、これからも諦めず続けたいと思います。

嘘をつくこと。

現在町内会の班長をしています。今日は町内会の役員会でした。
私は班長の中でも1番年齢が若く。その他の班長さん達は自分の母親に近い年齢の方達です。

今日は新年度の新しい役員を決める会でした。新しい班長さん、半分くらい連絡なし欠席の中での役員決めでした。
一応、欠席の場合には一任するということでお手紙は前もって渡してありましたので、欠席者がいても役員決めがはじまりました。

新しい班長さん同士で話し合っても案の定会長さんだけが決まらなくて、なぜか我が家のお隣りさんのMさんが会長に話し合いで決められてしまいました。ちなみにMさんは欠席です。

Mさん本人に会長になったことを伝えてほしいと町内会のオバサン達に頼まれ…

「話し合いで決まったことをMさんに伝えればいいのですね!」
と聞いたら、あみだくじで決まったことにして言ってほしいと言われました。
それを聞いて私も大人げなくイライラしてしまい、
「あみだもしてないのに、あみだで決めたなんてウソは言えません」
とハッキリ発言してしまいました。

ある人に「そんなこと言ってたら、来ない人は会長にならないなんて、これから先みんな役員会に来なくていいと思うようになるよ!言えばいいんだよ!あみだで決まったって‼」と言われました。
みんなの冷たい視線を感じながらも、
それでも私は、
「じゃあ来てない人はMさんだけですか?あみだで平等に決まるなら分かりますがウソをついて、あみだで決まったとは私は言えません!」と。

若いものは黙れ!と言われてるような視線が恐ろしすぎて悲しすぎて、涙が出てきてしまいました。
マスクをしていたからバレずに済んだと思いますが。

私だって、来ない人は一任しているのだろうし欠席者から会長を出すことに反対はありません。でも、欠席者の中からあみだで公平に決めたらいいのになと思っただけです。

ウソをつくのは自分が嫌でした。

でも、自宅に帰って冷静になった今、大人なら嘘を上手につかってMさんを会長にさせるのが大人の正しい行動だったのかなと思ってみたり、
自分が子供すぎたのかなと考えてしまったり、訳がわからなくなってしまいました。
どちらが正しい行動だったのかが分かりません。

「昔はみんな子供だった」とう本を読んで

内容

あの「昭和」の時代が鮮やがえってくる
膝当てだらけのズボン・泥だらけのシャツを着て走り回る子供の時代
実力派作家が、少年時代を豊かに描くエッセイの始まりです。

感想

今回は立松和平という人のエッセイの中の3つのエッセイを読んでみました。

1動物ビスケットでジャングル遊び

動物ビスケットなんて懐かしいですね。
私達の頃は当然カラー版でした。
しかし、動物ビスケットという物がそんなに昔からあったんだとしか言えませんね。
(動物ビスケットの形や味は昔から現在まで変わってないのでしょうか)
今度、動物ビスケット久々に買って食べてみたいですね。

2歓迎されないおみやげ

この話を聞いたとき
「この時代に行けば沢山のウナギが食べれるかもしれない」と一瞬思いましたね。
沢山とれた「ウナギ」や「ナマズ」を蒲焼にして食べる。
昔は普通に行われていたんですよ。
(この時代だけあって、ガスコンロやオーブンなんてありません。七輪で焼く・燻製・焼き干しなどにして食べるそうです)
今ではウナギ屋さんに入って
店「3000円になります」
自分「えっ、そんなにするの?」
こんな感じなることが多いんですけどね。
この話を聞くと、さすがに昭和に戻りたくなりますね。

3台風の接近は子供たちにはお祭りだった
これは今も昔も変わらないんですね。
ただ少し違うのが…
現在の60代の父や母達が子供の頃、台風を喜んでいたのは…
「家族全員集合すること」が嬉しかった。
そして私達現在の若者が嬉しいのは…
「学校が休みになるから、授業が早く終わるから」
これの違いではないでしょうか。
(私も台風が来ると、連絡網が早く回ってこないかと楽しんで待っていたものです。)
今回60代以上の人には是非読んでもらいたい一冊です。

こんな人にオススメです

  • エッセイが好きな人
  • 本は全部読める人

Kindle for PC

タブレットを持ち歩いていないとネット(アマゾン)で購入した本が読めない時期がありました。
しかし最近、Kindle for PCというツールが出たらしく、指定したパソコン2台まで、ネットで購入した本を読めるという
便利ツールが出てきました。

紙の色も、白にしたり、セピア色にしたり、黒にしたり
画面の明るさも変更できたりと、至れり尽くせりです。
部屋の中で、タブレット片手に・・・・。バッテリを気にしながら・・・・。
というストレスからも解放され、画面を見ながら、マウス「カチカチ」だけで本が読める事の素晴らしさ。
本のレビューも付いて、どんな感じの本か・読み応えはあるのかも、購入前に把握できます。

今までのタブレットを片手に・・・。のやり方も良かったですが、「何となく使い心地が悪かった」
けれども、今度のKindle for PCは完璧!
読書がより一層楽しいモノに変化しそうです。

寂しい事ですが、紙媒体の書籍は、専門書でも無い限り、終わりつつあるコンテンツなのかもしれません。
全国の書店も、一日に一件のペースで潰れて行っているという話も聞きます。
ユーザにとっては、こういうツールが出る事は嬉しいのですが
古き良き時代を懐かしむ方々にとっては、何でもかんでも「デジタル」に移行するというのは
多少の抵抗があるかもしれません。

よくわからない意地

もしかしたら私だけなのかもしれません。

でもどうしてもやめられないというか、譲れないというか、何だかもったいない気がしてしまうんです。

何かというと化粧です。例えば朝から晩まで出ていて、その間化粧をずっとしていて、帰ってきて化粧を落とすというのは当たり前です。夕方から出て夜遅くに帰ってきて化粧を落とすというのも、これまた当たり前です。

化粧をしたまま寝たりなんかしたら肌はボロボロになるに決まってますし、何より化粧をしたまま寝ると本当に休まっている気がしません。

でも私がどうしても譲れないというのは、朝から化粧をして出かけて昼過ぎくらいには帰ってきた時のことです。その帰ってきた瞬間に化粧を落とさずに、夜まで化粧をしたままにしておくんです。どこに出かけるでもなく、誰に会うこともなかったとしても、落とさないんです。というか、落とせないんです。だってもったいないじゃないですか。せっかく、綺麗にしているのに、化粧品をしっかり使っているのに、もう誰にも会わないという理由だけで早々と落としてしまうのは。
だからお風呂まで、寝るまで落とさないんです。

もしかして、こんなことにこだわるのは私が極度の貧乏性なんでしょうか。そうだとしても譲れませんね。

便秘がニキビの原因でした。

就職をしてからなぜか、ニキビができるようになりました。それも、赤みが強くしこりのようなしつこいニキビです。あごや口のまわりが多く、治ってもすぐにまた、ぽつぽつとできてくるので厄介でした。スキンケアをかえたというのでもなく、肌質そのものも変化しているようには見えません。よくいわれるオイリー肌でもありません。

しかし、社会人になり、食事時間が不規則になったのと、残業が多く、帰宅後もリラックスできないためなのか、寝つきが悪く、眠りも浅かったのです。

そして、もうひとつ深刻に悩んでいたことがありました。それは、便秘です。これまでは、どちらかというと、出過ぎるほうだったので信じられません。が、下腹部がはり、息が苦しく感じられるくらい重症になっていました。

そんなとき、たまたまつけていたテレビで「一日十分うつぶせに寝ころぶと、ガスが抜けて楽になる」と特集していたのです。さっそく、試してみると、確かにすこしガスがぬけたのか、下腹がへこんでいました。

それからしばらくして、慢性化していた便秘が、だいぶ改善された頃、ニキビが薄くなっていたのです。なるほど、しつこい便秘が、あの嫌な赤ニキビの原因だったのですね。

思春期ニキビと大人ニキビのスキンケア差別化

ニキビに悩まされる事は一生のうちたくさんあります。中学生や高校生の思春期に悩まされるニキビは脂っぽいTゾーン中心にできます。

ケアしやきゃという事よりも思わず潰して跡になるケースも少なくないようです。そんな学生時代のケアは何と言っても洗顔中心に清潔、過剰皮脂の抑制ケアでした。

ホルモンバランスが安定してくると時期的に安定するニキビです。ニキビに悩まされなくなり安心していると顎周辺になぜか繰り返しできるニキビに気づきます。

30代も過ぎた頃に今更と感じて思春期の時と同じようなニキビケアを再開する人もいます。実はこれが落とし穴で、間違ったケアをする事になります。

10代~20代にできる思春期ニキビのメカニズムと30代でできる大人ニキビのメカニズムや要因は違うからです。そうなると必然的にケア方法や基礎ケアの種類も違うものを使う必要があるのです。

思春期ニキビには過剰皮脂を抑えるスキンケアを、大人ニキビにはホルモンバランスをコントロールして同時に水分補給もしっかりしてあげる事が大切です。ホルモンバランスの乱れは女性特有のものなので食生活などと併用してスキンケアも見直す必要があるのです。

生理前や更年期などの時期は益々、大人ニキビのリスクは高まります。

どの洗顔料を買えば良いのか迷ってしまったり、わからないという方は「ニキビ洗顔」のサイトが参考になると思いますよ。